



治療にかける想い・メッセージ
美容医療が身近なものになりつつある中で、私は長く患者様に寄り添っていけるような医療を提供したいという想いがあります。カウンセリングでしっかりとお悩みやお悩みの原因となる部分をいっしょに探しながら、また相談したいと思っていただけるような人間であることを大切にしています。
治療後のアフターケアもとても大切にしていますので、気軽にご相談いただけたらうれしいです。


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期間限定モニター

経歴
| 2018年 | 杏林大学医学部医学科 卒業 |
|---|---|
| 2018年 | 東京慈恵会医科大学附属病院 初期研修 |
| 2020年 | 湘南美容クリニック勤務 |
| 2020年-2023年 | 大手美容クリニック勤務 |
| 2023年 | 表参道ウィズクリニック勤務 |
| 2025年 | 銀座肌クリニック勤務 |

資格・所属学会
- ボトックスビスタ認定医
- ジュビダームビスタ認定医
- 日本再生医療学会所属

インタビュー
私が初めて美容医療に触れたのは、医療脱毛でした。
肌が弱くて不安な気持ちもありつつクリニックに行ったことを覚えています。デリケートゾーンの脱毛は怖さもあり、もちろん痛みもしっかりと感じましたが、すごく満足でき感動したことが印象的で、医療にはこんな分野もあるのかと学生時代驚きました。
その後もいろいろな美容医療があることを知り、クリニック見学をした際にも、患者様が笑顔で喜んで帰っていく姿を何度も見て、自分も美容医療を提供する側になりたい!と強く思うようになり、美容外科医になりました。
婦人科形成は特に女性同士でこそ話せることや、共感できることも多いと感じ、たくさんの症例を経験してきたので、専門分野として自身を持って提供していきたいと思っています。
口コミを見て、ご相談に来てくださった患者様で、婦人科形成と糸リフトを担当させていただきました。
カウンセリング時から不安なことがたくさんあることを話してくださり、少しずつお話をしていく中で不安が解消されたようで、手術当日の仕上がりを見て、大変満足していただきました。婦人科形成のダウンタイムを細かくレポートしてくださり、他の患者様への共有にもご協力していただいたりと、とても記憶に残っている患者様の1人です。
これからもカウンセリングを大切にして、1人1人の患者様に真剣に向き合っていくために、日々精進していきたいとおもいます。
趣味といえるものがあまりないのですが、最近は文庫本(ミステリーやサイコサスペンスもの等)やマンガ(好きなのはHUNTER×HUNTER、ファブル等)を休日にまとめて読んでいます。
激辛が好きなので、お店巡りや自宅でもとにかく辛くしてしまう癖があります。









