



治療にかける想い・メッセージ
皆様こんにちは。エモフェイスクリニックの松本です。
私は脂肪吸引や糸リフトを専門としつつ、「個を生かし、より美しく」をモットーに、自費診療を提供して参りました。
私が自費診療を始めた時と比べると、現在はそのハードルも下がり、整容的なコンプレックスから解放される人も多く存在する時代になったように思います。
そして今日では多くの美容クリニックが存在し、どこで施術を受けるか時間をかけて選べる時代ともなりました。
そのため、私を選んで来てくださったお客様との出会いはよりかけがえのないもののように感じます。
私は医師として以前に人として、またお客様として以前に私を選んで来て下さった大切な人として、真摯にご相談に向き合いたいと思います。
大切な人とはどういうことかと言うと、例えば家族や友人に対してそうであるのと同じように、決して不義理を働きません。私の可能なこと全てで診療に臨んで参ります。ですので、ご来院される方はどうぞご安心ください。
ご縁がありましたら、その時を楽しみにしております。よろしくお願いいたします。


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スケジュール



期間限定モニター

経歴
| 2020年 | 千葉大学医学部卒業 |
|---|---|
| 2021年 | 日本大学附属板橋病院入職(皮膚科・形成外科・麻酔科・救急救命科) |
| 2023年 | 湘南美容クリニック入職 |

資格・所属学会
- 日本美容外科学会(JSAS)
- アメリカ心臓協会BLS/ACLS
- アラガンボトックスビスタ認定医
- アラガンジュビダームビスタ認定医

インタビュー
私が高校生の時、自分の将来を考えた際、人を笑顔にできる仕事がしたい、という思いがありした。
美容師、お笑い芸人など様々な選択肢と興味の中悩んでいたそんなある日、家族が美容施術を受けました。
心から嬉しそうな笑顔を見せていました。
また単に外見が整うことにとどまらず、本人の内面や生き方にまで良い影響を与えているように感じられました。
そうして美容外科医という職業を調べ始めました。
当時情報が少ないなりに、保険診療の医師は命を救うイメージ、一方で美容外科医は魂を救う職業だと、素晴らしい職業だなと思いました。
人を笑顔にできる職業だと思いました。
晴れて職に就いてからも大変そうということに子供ながらにやりがいを想像しました。
自分自身美容には同年代の中でかなり気を遣っていた方というのもありました。
全てが合致したように思います。
18歳の時には明確に美容外科医になることを夢に、また美容外科医になってからも技術を磨きあげることを胸に、勉強を始めました。
2浪しました。受験の難易度度外視してました。盲点。。
現在はその美容外科医になり日々研鑽を楽しんでおります。
長くなりましたが以上が美容外科医を志した経緯となります。
二重を担当し、仕上がりを気に入っていただいて脂肪吸引も担当した方がいらっしゃいます。
その後のボトックスやヒアルロン酸も来ていただき、毎回とても感謝していただき、なんなら感謝されすぎてるなと思ってました。
理由がわかりました。
ある日テレビに映る彼女の姿が。
見た目も大事な職業故の感謝だったのだと気づきました。
知らずのうちに夢が叶うか叶わないかのお手伝いをしていたのです。
美容によって誰かの職業のお手伝いができていたことを明確に実感し、やりがいと責任感を再確認でき非常に印象に残っております。
アウトドアの面では冬はスノーボード、夏はバーベキューをよく楽しんでいます。
インドアの面では美術館巡りや、洋服を見ることが好きです。






