おでこのシワをなくす方法はある?セルフケアやおすすめの美容整形施術を紹介

「おでこのシワが目立ってきて老けて見られる」「おでこのシワをなくす方法はある?」とお悩みではないでしょうか。
おでこは顔の中でも目立つ部位であり、一度シワができると表情の印象が大きく変わります。シワをなんとかしようとセルフケアを試してみても、「思うように改善されない…」と感じている方も多いのではないでしょうか。
結論からお伝えすると、セルフケアはシワの予防には効果が期待できるものの、すでに刻まれたシワに対しての改善は難しいのが現実です。
本記事では、おでこのシワができる原因やセルフケアの限界、そして美容医療での改善方法について詳しく解説しています。
これまでセルフケアを試してきた方はもちろん、これからシワ対策を考えている方にも知っておいてほしい情報をまとめています。ぜひご参考にしてください。
目次
- 1 おでこのシワの原因4選
- 2 おでこのシワをなくす方法はある?セルフケア編
- 3 おでこのシワをなくすには美容医療の施術を受ける選択肢も
- 4 おでこのシワをなくす美容整形の方法とは?おすすめの施術を紹介
- 5 おでこのシワをなくす方法は美容施術を組み合わせるのもおすすめ
- 6 当院がおでこのシワをなくす施術を受けたい方に選ばれる理由
- 7 おでこのシワをなくす方法を探している方は当院へ相談を
おでこのシワの原因4選

おでこのシワができる原因にはさまざまな要因があります。とくに、以下の4つはシワを引き起こしやすい主な原因です。
- 肌の乾燥
- 紫外線による影響
- 表情筋による癖
- 加齢に伴うハリの減少
これらの要因が、おでこのシワとどう関係していくのか、順番に解説していきます。
肌の乾燥
肌の乾燥は、おでこのシワを引き起こす大きな要因のひとつです。
健康な肌は十分な水分が含まれているため、一時的なシワができても元の状態に戻ります。ところが、水分量が不足して乾燥した肌は、弾力性が失われ、表面が徐々に硬くなっていきます。
この状態が続くと、肌が柔軟性を失い、小さな溝ができやすくなり、シワがそのまま刻まれやすくなるのです。
また、おでこは顔の中でも皮脂が多いため、ベタつきが気になる方も少なくありません。とくに汗をかきやすい夏場などは、あぶらとり紙や皮脂吸着パウダーを使って対策をすることが多いでしょう。
しかし、過剰に皮脂を取り除きすぎると、肌の表面だけではなく内側からの乾燥(インナードライ)につながります。
細かな溝が大きなシワへと進行する可能性があるため、表面のベタつきにとらわれず、適度な保湿を心がけることが大切です。
紫外線による影響
紫外線は、おでこのシワを引き起こすだけではなく、すでにあるシワをより深くする要因にもなります。
紫外線のダメージとしてよく知られているのは、シミや色素沈着ですが、実はそれだけではありません。最近の研究で明らかになり話題になっている「光老化」というものをご存じでしょうか。
紫外線を浴びると、肌の弾力を保つエラスチンやコラーゲンを分解するゼラチナーゼという酵素が活性化されます。肌の奥にある真皮層までダメージを与えてしまうため、紫外線によるシワはより深い溝になるのです。
また、すぐにシワができなくても、紫外線を長期間浴び続けることで肌の土台となる真皮層が徐々にダメージを蓄積し、年齢を重ねるごとにシワが目立つようになります。
紫外線は季節や天候に関係なく1年中降り注いでいるため、冬やくもりでも日焼け止めを塗るなど、日々の対策を怠らないようにしましょう。
表情筋による癖
無意識のうちに、おでこのシワを作る原因になっているのが表情筋の癖です。
スマートフォンやパソコンを長時間見続けていると、知らず知らずのうちにおでこにシワを寄せていた経験がある方もいるでしょう。
また、考え事をするときに眉間に力を入れたり、驚いたときに眉を大きく上げたりする癖があると、繰り返し同じ部分に負担がかかりシワが定着しやすくなります。
表情筋の動きによって一時的に小さな溝ができる程度であれば、すぐに元の状態に戻ります。しかし、日常的に同じ動きを繰り返すことで、皮膚に折り目のようなラインがつき、次第にシワとして刻まれてしまうのです。
とくに、おでこの皮膚は薄く、額の筋肉の動きがダイレクトに影響しやすいため、シワが目立ちやすい部位といえます。おでこのシワを防ぐためには、日頃の表情の癖を意識し、無意識に力を入れないよう心がけることが大切です。
加齢に伴うハリの減少
年齢を重ねるとともに、肌のハリや弾力が低下し、おでこのシワが目立ちやすくなります。
とくに40代以降は、肌の弾力を支えるコラーゲンやエラスチンが急激に減少し、ハリが失われやすくなります。重力の影響を受けやすくなるため、たるみが生じ、溝ができることでシワが深く刻まれやすくなるのです。
おでこのシワを防ぐためには、これまでご紹介した乾燥や紫外線対策などを徹底することに加え、ナイアシンアミドやビタミンCなどコラーゲンの生成を促すスキンケアの使用をおすすめします。
おでこのシワをなくす方法はある?セルフケア編

結論からお伝えすると、セルフケアでおでこのシワを完全になくすことは難しいと言えます。
おでこのシワは乾燥や表情の癖、紫外線ダメージなど、複数の要因が重なって徐々に刻まれていくものです。一度深く刻まれたシワをセルフケアで改善するのは難しく、根本的な改善には至りません。
ただし、セルフケアを続けることで新たなシワを防ぎ、進行を抑える効果は期待できます。おでこのシワを防ぎ、できるだけ目立たせないためにも、以下の5つの対策を実践してみましょう。
- 肌の保湿ケアを行う
- 紫外線のダメージから守る
- 表情筋の癖を直す
- おでこや頭皮のマッサージをする
- 適度に休息を取る
それぞれの対策について、詳しく解説していきます。
肌の保湿ケアを行う
肌の乾燥はハリを失わせ、シワを悪化させる原因になります。おでこのシワを防ぐには、十分な保湿ケアを行い、肌のうるおいを保つことが大切です。
保湿ケアには、水分を閉じ込めるセラミドや、水分保持力が高いヒアルロン酸などがおすすめです。化粧水で水分を十分に補給した後は、これらの成分が含まれている乳液やクリームでしっかりフタをして、うるおいを閉じ込めるようにしましょう。
紫外線のダメージから守る
保湿ケアだけではなく、毎日の紫外線対策もおでこのシワを防ぐためには欠かせません。
紫外線にはUV-Aと UV-Bの2種類があり、とくに UV-Aは肌の奥深く(真皮層)まで到達し、コラーゲンやエラスチンを破壊することで肌の弾力を低下させます。ダメージが目に見えなくても、紫外線によるダメージは蓄積し、将来的なシワやたるみの原因になります。
さらにUV-Aは窓も通過するため、室内にいても油断はできません。窓際でのデスクワークや車の運転中でも肌へ影響を与えるため、日焼け止めはこまめに塗るようにしましょう。
表情筋の癖を直す
日常的な保湿・紫外線ケアの徹底と同時に、表情筋の癖を意識して改善することも、おでこのシワを防ぐために重要です。
おでこに力が入っていると感じたら、一度鏡を見て確認してみましょう。無意識のうちに眉を上げていたり、おでこにシワを寄せたりしていたら、力を抜いてリラックスすることが大切です。
おでこや頭皮のマッサージをする
力がおでこに入っている状態が続くと、筋肉が凝り固まってシワが定着しやすくなるため、定期的にマッサージを行いましょう。
おでこをもみほぐすことも大切ですが、実は頭皮のケアも重要です。おでこと頭皮はつながっているため、頭皮が硬くなるとおでこの皮膚が引っ張られ、シワが深くなりやすくなります。
入浴時やスキンケアの際に、指の腹を使って頭皮を優しくマッサージし、血行を促進することで、おでこのシワ予防にもつながります。
適度に休息を取る
目の疲れが蓄積すると、おでこに力が入りやすくなり、筋肉の緊張が続くことでシワができやすくなります。とくに、長時間パソコンやスマートフォンを使用する方は、無意識のうちにおでこに力が入っている方も多いため、適度に休憩を取るようにしましょう。
画面から目を離して遠くを見たり、ホットタオルなどで血行を促進させるようにしたりするのもおすすめです。
おでこのシワをなくすには美容医療の施術を受ける選択肢も

セルフケアで予防しきれなかったおでこのシワをなくすには、美容医療の力を借りるのもひとつの選択肢です。美容医療では、シワの状態に合わせた施術を受けることで、根本的な改善が期待できます。
実際に、どのような美容医療がシワに効果的なのか、次の見出しで詳しくご紹介します。
おでこのシワをなくす美容整形の方法とは?おすすめの施術を紹介

おでこのシワをなくすための美容医療には、さまざまな施術方法があります。シワの深さやお悩みによって適した施術が異なるため、自分に合った施術を選ぶことが重要です。
中でも、シワの改善に効果が期待できる代表的な施術として、以下の5つが挙げられます。
- ボトックス注射
- ヒアルロン酸注射
- 脂肪注入
- ポテンツァ
- ジュベルック
それぞれどのような施術なのか、順番に解説していきます。
ボトックス注射

ボトックス注射は、おでこの筋肉(前頭筋)にボツリヌストキシンを注入し、神経伝達をブロックすることで筋肉の過剰な収縮を抑える施術です。とくに、眉を上げる癖や、おでこに力を入れる習慣がある方のシワ改善に効果が期待できます。
施術時間は短く、ダウンタイムもほとんどないため、手軽に受けられるのが特徴です。
ただし、永久的な効果はなく、約3〜6ヶ月で徐々に薄れていくため、継続的に施術を受けることでシワの進行を抑えやすくなります。

施術名 | ボトックス |
料金 | ボトックス 眉間 ¥600〜¥7,200施術料 ¥10,000 |
リスク/副作用 | 内出血、腫れ、痛み、左右差、たるみ、アレルギー反応など |
こちらの症例写真は、ボトックス注射で眉間のシワを改善した患者様のケースです。
眉間にシワが寄り、おでこの筋肉が緊張している状態だったものの、施術後はなめらかなラインになっているのが確認できます。また、筋肉の収縮が抑えられたため、目元の表情もやわらかくなっているのがポイントです。
おでこのシワは第一印象で目立つだけでなく、目元の開きや表情の印象を変えてしまう要因にもなります。ボトックス注射によって筋肉の緊張を緩和することで、シワの改善だけでなく、目元の印象をやわらかく変化させる効果も期待できます。
ヒアルロン酸注射
ヒアルロン酸注入は、ボリュームが気になる部分に注入することで、肌にふっくらとしたハリを与える施術です。
シワ治療においては、溝部分に注入することで、凹凸が軽減されシワを目立たなくする効果が期待できます。注入量や注入箇所を細かく調整できるため、細かいちりめんジワや深く刻まれたシワなど、幅広いシワの種類に適しています。
また、シワの改善だけではなく、おでこの凹みを整える効果も期待できるため、丸みのあるなめらかなおでこになりたい方にもおすすめの施術です。
注意点として、ボトックスと同様に永久的な効果はなく、1~2年程度で徐々に吸収されるため、維持するには定期的な施術が必要です。

施術名 | ヒアルロン酸ボリューマ 3cc |
料金 | ¥234,400 |
リスク/副作用 | 内出血、腫れ、痛み、左右差、たるみ、アレルギー反応など |
こちらの症例写真は、ヒアルロン酸注入でおでこのシワを改善した患者様のケースです。
施術前は、うっすらと横シワがあり、おでこの丸みが少ない状態でした。ヒアルロン酸を注入することでシワが目立ちにくくなり、ふっくらとなめらかなラインに整っているのが確認できます。
おでこのシワも改善し、平坦な印象が改善されたため、若々しい印象に仕上がりました。

施術名 | ヒアルロン酸ボリューマ 3cc |
料金 | ¥234,400円 |
リスク/副作用 | 内出血、腫れ、痛み、左右差、たるみ、アレルギー反応など |
こちらの症例写真は、ヒアルロン酸注入でおでこのシワと凹みを同時に改善した患者様のケースです。
おでこにあった横シワと、眉骨の上にあった凹みが改善され、つるんとした卵型の額になっています。また、おでこに適度な高さが出たことで、鼻筋のラインも自然に整って見えるようになりました。
脂肪注入

脂肪注入は、患者様の太ももから採取した脂肪を加工し、ボリュームの足りない部分に注入する施術です。自分自身の脂肪を使用するため、異物反応やアレルギー反応などのリスクは少ないのがメリットです。
シワの溝を内側から持ち上げる点ではヒアルロン酸注入と共通していますが、持続期間に大きな違いがあります。ヒアルロン酸は徐々に体内へ吸収されるため効果が一時的なのに対し、脂肪注入は定着すれば約10年ほどの長期的な効果が期待できる施術です。
また、当院では「コンデンスリッチ加工」を採用し、死滅細胞や老化細胞を徹底的に取り除いた良質な脂肪のみを注入しています。従来の脂肪注入と比べて定着率が向上しているため、従来の脂肪注入よりも長い持続効果が見込めます。
シワを根本的に改善し、長期的になめらかなラインを維持したい方におすすめの施術です。

施術内容 | 額こめかみ脂肪注入+高濃度PRP |
施術料金 | 額こめかみ脂肪注入:¥336,000(一部位)採取料:¥50,000加工料:¥50,000高濃度PRP:¥178,000(すべて税込・麻酔込み) |
副作用+リスク | だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・吸引部の皮膚が硬くなる・凹凸の出現・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ・しびれ・皮膚の色素沈着などを生じる可能性があります。 |
こちらの症例写真は、脂肪注入と高濃度PRPを併用した患者様のケースです。
シワが眉骨に沿ってある状態でしたが、施術後は高低差のないなめらかなおでこになっているのが確認できます。また、額のトップラインから鼻先まで、綺麗なS字カーブを描いており、女性らしい丸みのあるおでこに仕上がりました。
ポテンツァ
ポテンツァは、極細の医療用針で肌に微細な穴を開けることで、肌の自己修復機能を活性化し、ターンオーバーを促進する施術です。
ポテンツァの施術では、針から高周波エネルギーが照射され、真皮層へ熱刺激を与えます。この刺激により、肌は修復しようとコラーゲンやエラスチンの生成を活発化させるため、ハリや弾力が向上し、シワの改善につながる効果が期待できます。
さらに、悩みに応じて美容成分を同時に導入できるため、シワの改善だけでなく、肌質改善を同時に行うことも可能です。肌のトータル的な悩みを改善しながら、シワを目立たなくさせたい方におすすめの施術です。
ジュベルック
ジュベルックは、ポリ乳酸(PDLLA)とヒアルロン酸を組み合わせた美容注射で、コラーゲンの生成を促す効果が期待できる施術です。
ジュベルックの注入後、ポリ乳酸が分解される過程で線維芽細胞が刺激され、コラーゲンの量産を活性化させるため、シワやたるみなどに効果が見込めます。完全に分解されるまで効果が持続するため、平均して1~2年はハリや弾力の向上が期待できるでしょう。
また、ポリ乳酸はもともと体内に存在している成分のため、副作用のリスクが少ないと言われています。注入後は二酸化炭素と水に分解されるため、成分が体内に残る心配はありません。
施術後すぐに効果は現れませんが、時間をかけて肌の内部からコラーゲンが量産されるため、加齢によるハリの減少でおでこのシワが目立ってきた方におすすめです。
おでこのシワをなくす方法は美容施術を組み合わせるのもおすすめ

おでこのシワをなくす方法として、複数の美容施術を組み合わせて受けるのもおすすめです。
下記は額こめかみへ脂肪注入を受けた方の症例です。

施術内容 | 額こめかみ脂肪注入 |
施術料金 | 額こめかみ脂肪注入:¥336,000(一部位)採取料:¥50,000加工料:¥50,000(すべて税込・麻酔込み) |
副作用・リスク | だるさ・熱感・頭痛・蕁麻疹・痒み・むくみ・発熱・咳・冷や汗・吸引部の皮膚が硬くなる・凹凸の出現・施術箇所の知覚の麻痺・鈍さ・しびれ・皮膚の色素沈着などを生じる可能性があります。 |
こちらの症例写真は、脂肪注入とボトックス注射を併用した患者様のケースです。
施術前はおでこがやや平坦で、眉骨辺りに凹みやシワが見受けられていました。
施術後は、凹凸が改善され、おでこにふっくらとしたボリュームが加わり、なめらかなラインになっているのが確認できます。おでこから鼻先にかけて自然なS字カーブが生まれ、よりやわらかく上品な印象に仕上がりました。
今回ご紹介した患者様のように、シワや凹みが気になる部分に応じて、他の施術と組み合わせることで、おでこ全体のバランスをより美しく整えることも可能です。
当院がおでこのシワをなくす施術を受けたい方に選ばれる理由

当院には、おでこのシワを改善したいとお考えの方が多くご来院されており、施術後にはご満足の声を多数いただいています。
当院が選ばれる理由として、とくに大切なポイントを以下の3つにまとめました。
- 圧倒的な美的センスを持った医師による施術
- 丁寧なカウンセリングで要望をヒアリング
- 医師の診察により最適な施術を提案
順番にご紹介していきます。
圧倒的な美的センスを持った医師による施術
これまで多くの症例に携わらせていただいた経験を活かし、患者様一人ひとりに合わせたデザインをご提案いたします。
おでこのシワ治療は、ただシワをなくすだけではなく、顔全体のバランスも重要です。当院では、患者様が本来持つ美しさを引き出し、より自然で洗練された仕上がりになるよう心がけています。
丁寧なカウンセリングで要望をヒアリング
当院では、常に「患者様ファースト」の姿勢を大切にし、安心して施術を受けていただける環境づくりを徹底しています。
患者様のお悩みやご希望を丁寧にヒアリングするのはもちろん、不安や疑問もしっかり解消した上で施術を進めますのでご安心ください。
数あるクリニックから当院をお選びいただいた以上、患者様にとって納得のいく時間となるよう、カウンセリングは時間をかけて丁寧に行います。不安点や疑問点があれば、お気軽にご相談ください。
医師の診察により最適な施術を提案
当院では、患者様一人ひとりの状態をしっかり診察し、本当に必要な施術のみをご提案いたします。
シワの原因や肌の状態は人それぞれ異なるため、一概に「おでこのシワ治療」と言っても、すべての方に同じ施術が適しているわけではありません。当院では、カウンセリングで丁寧にヒアリングを行った上で、最も適した施術をご提案いたします。
また、無理に施術を勧めることはせず、納得した上で治療を受けていただけるよう、わかりやすく説明することを大切にしています。
おでこのシワをなくす方法を探している方は当院へ相談を

おでこのシワをなくす方法には、美容施術が効果が期待できる選択肢のひとつです。
おでこのシワができる要因には、乾燥や紫外線による影響など、さまざまなものがあります。比較的浅いシワであれば、日々のセルフケアで目立たないようにすることは可能ですが、深いシワの改善は難しく、根本的な改善には至りません。
「どの施術が自分に合っているかわからない」という方は、ぜひ当院へご相談ください。経験豊富な医師が丁寧にカウンセリングを行い、患者様にぴったりの施術をご提案いたします。
ドイツマーブルグ大学医学部内科外科 留学
北里大学医学部卒 町田市民病院初期研修医
町田市民病院麻酔科
湘南美容クリニック 新橋銀座口院
X CLINIC 大阪院 院長
EMMO FACE CLINIC 開院
EMMO FACE CLINIC 統括院長就任
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